UM、キャンペーン誌のエージェンシー・オブ・ザ・イヤー2024で シルバーを受賞!

【2024 年12 月16 日:東京発】

IPG メディアブランズジャパン(本社:東京都港区、CEO :マット ウエア )は、アジア最大の広告・マーケティング誌Campaign Asia Pacific キャンペーン・アジアパシフィック主催の「Agency of the Year エージェンシー・オブ・ザ・イヤー賞」で”Media Agency of the Year メディア・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー“のシルバーを受賞したことを発表しました。UM ジャパンは、”Media Agency of the Year メディア・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー“の4 つのゴールドを含む9 年連続の受賞となります。また、同IPG グループからは、IPG ヘルスがスペシャリスト・エージェンシー・オブ・ザ・イヤーのゴールド、ウェーバー・シャンドウィックがPR エージェンシー・オブ・ザ・イヤーのブロンズを受賞しました。

今年31年を迎える歴史のある「Agency of the Year エージェンシー・オブ・ザ・イヤー賞」は、東南アジアの5地域ごとに、広告およびブランド・コミュニケーションにおけるリーダーシップ、優れた経営、ビジネスパフォーマンス、総合的な業績を評価します。また、各賞は、地域のメディア、広告、クリエイティブ、デジタル、PR、独立系、専門エージェンシー、ブランド・コミュニケーションにおける優れた業績と成功を称えるものです。

UM、キャンペーン誌のエージェンシー・オブ・ザ・イヤー2024 でシルバーを受賞!

IPGメディアブランズジャパンについて

IPG メディアブランズジャパンは、マッキャンエリクソンなどの広告会社で構成されるインターパブリックグループ(NYSE︓IPG)のグローバルメディアグループとして設立されたIPG メディアブランズの日本支社です。現在、IPG メディアブランズは世界130 カ国以上に10,500 人以上のマーケティング・コミュニケーションの専門家を擁し、390 億ドル以上のメディア投資額を運用している。UM、Initiative、BPN、ORION に加え、Magna Global、Kinesso、Ansible、Society、Rapport、IPG、Media Lab などの専門会社も所有している。日本において、IPG メディアブランズは、1960 年12 月のマッキャンエリクソン設立以来、メディアプランニングとバイイングの両方をクライアントに提供する唯一の外資系メディアグループである。

UMについて

UMは、クライアントのビジネスを「今」と「次」の両方に対応することを使命とするグローバルメディアエージェンシーです。豊富なビジネスアナリティクスとリアルタイム・インテリジェンスの変革力を活用して、成長を最大化し、コンテンツとコネクションを通じた消費者のフル・ジャーニーを活性化します。また、多様性、公平性、帰属意識に根ざしたコンサルティング手法とアジャイルモデルにより、ブランドのビジネス成果を向上させます。

UMは、 IPG メディアブランズの主要なグローバルメディアネットワークとして、100カ国以上で事業を展開しており、3,000人以上の社員がクライアントに革新をもたらしています。

この件に関するお問合せ先:

(株)マッキャン・ワールドグループ ホールディングスコーポレート・コミュニケーションズ 森 貴枝子Tel: 03-3746-8350(直通) e-mail: kieko.mori@mccannwg.com