IPG Health Japan、 Campaign「Japan/Korea Specialist Agency of the Year」でゴールドを受賞

IPG Health Japan、

Campaign「Japan/Korea Specialist Agency of the Year」でゴールドを受賞

【2024 年12 月16 日:東京発】

IPG Health Japan (アイピージーヘルスジャパン、本社:東京都港区、代表取締役社長:横川淳二) は、アジア最大の広告・マーケティング誌Campaign Asia Pacific(キャンペーン・アジアパシフィック)主催の「Agency of the Year (エージェンシー・オブ・ザ・イヤー賞)2024」において、「日本・韓国 スペシャリスト・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」のゴールドを受賞したことを発表しました。これにより、同エージェンシーは7 年連続で同賞受賞を果たしました。

社長の横川は、「大きな変化の続く市場環境の中で、専門性を極めることの重要性を再認識した1年でした。たゆまぬ努力を続けるチームを誇りに思います。また、クライアントのパートナーシップに心から感謝しています。」と述べています。

30 年を超える歴史のあるAgency of the Year は、東南アジアの5 つの地域ごとに、広告およびブランドコミュニケーションにおけるリーダーシップ、優れた経営、ビジネスパフォーマンス、総合的な業績を評価します。また各賞は、地域のメディア、広告、クリエイティブ、デジタル、PR、独立系、専門エージェンシー、ブランドコミュニケーションにおける優れた業績と成功を称えるものです。

なお、同インターパブリックグループ・オブ・カンパニーズ(IPG)のUM とウェーバー・シャンドウィックは、それぞれ「ジャパン・メディア・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」でゴールド、「ジャパン・PR エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」でブロンズを受賞しました。

IPG Health について

IPG Health は、世界で最多受賞歴を誇るヘルスケアマーケティングエージェンシーのグローバルな集合体です。 6大陸にまたがる6,500 人の社員が、斬新なマーケティングソリューションを創造し、クリエイティブ、テクノロジー、サイエンス、データを駆使し、より健康であるための行動を喚起することに情熱を傾けています。日本では、McCann Health、FCB Health などIPG Health 傘下のエージェンシーが、クリエイティブ、戦略、ブランディング、メディカルライティング、コンサルティング、デジタルなど、ヘルスケアに関連するすべての分野において広範なソリューションを提供いたします。クライアントには、世界の製薬企業上位20 社をはじめ、数々の新興企業、バイオテクノロジーやバイオファーマの企業、その他さまざまなライフサイエンス企業が含まれています。キャンペーン誌の「エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」に加えて、

Luum Awards など様々な賞を受賞しています。IPG Health はインターパブリックグループ(NYSE:IPG)の一員です。詳しくはipghealth.com をご覧ください。(英文のみ)この件に関するお問合せ先:

(株)マッキャン・ワールドグループ ホールディングスコーポレート・コミュニケーションズ 森 貴枝子Tel: 03-3746-8350(直通) e-mail: kieko.mori@mccannwg.com